haochiのこそっと腕時計ブログ

腕時計、その他(スタバご当地マグ、ビールのラベル、など)収集癖のある30代中盤会社員です。腕時計、ヨメサンにばれないように、こっそりと。

2017年11月

フフフ届きました。 11月17日に注文したので、2週間経ってない。アマゾンは優秀すなあ!

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箱が立派。送料入れて300ドルとは思えません。

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中の箱も立派。そういえばフレデリックコンスタント、今年8月にシチズンさんが買収してるんですよね。割と最近。
だとすると、米アマゾンで恒常的に安く売っているというわけではなくて、代理店が変わったことによる在庫の投げ売りなのかもしれませんな。そうすると、そのうち日本と値差は無くなるのかも。興味ある方は早めに見ておいてはいかがでしょうか。違ったらすいません。

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中は簡素。

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調べてみたら、シチズンさん、フレデリックコンスタントをカンパノラより上の価格帯にしようとしてるんですな。そしてアルピナもシチズン傘下になっていたんだ。頑張れシチズン。

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カレンダーが横2つ目クロノっぽい。今日早速着けようと思ったのですが、今週はちいちゃい時計ウィークにしていたので、断念。

ということで今日は、タグホイヤーのプロフェッショナル3000。

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何度も言いますが、ちいちゃい時計ならコンビもアリじゃないでしょうか。

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ところでみなさん、CWCを、ご存知でしょうか。CWニコルではありません、CWC。certified watch coordinator。つまり、公認ウォッチコーディネーター。

国際資格と思いきや、全然そんなことないみたい。資格自体も割と最近できたらしい。匂いますな。ビジネスの匂いが、プンプンします。

ただね、この資格の効果が素晴らしい。「上級資格のピンバッチは、絶対的な安心感を生む」とある。うーん、絶対的とな。きっとロリエくらいの安心感なんでしょう。そ、そのバッチ、僕も、欲しい!

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ということで、申し込んできました。

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コレね、毎年1月しか試験開催しない上に、受験申し込み期間が11月1日〜30日と決まっているんです。僕がこの資格の存在を知ったのは去年。気がついたら12月で、受けられなかった。歯噛みしました。

もうあの日の僕のような経験はして欲しくない。だからみなさんにリマインドすべく、こうして筆を取ったというわけです。まあ、今日は11月29日だから、申し込み期限、明日までなんですけど。みなさん、急いで!

今日は、セイコーのクレドール。パシフィークの、キネティック。

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直径はたぶん35mmってとこでしょう。ホワイトゴールドのベゼル。キラキラしたベルト。時計が宝飾品店で売ってたのもうなづけます。こういうのもアリなんじゃないでしょうか。

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あ、忘れてました。このブログ、2014年11月18日に最初の記事を投稿したので、まる三年経ってました。

しかしアレですな。三年って、すごい時間なわけです。男子3日会わざれば刮目して見よ的な言葉もある中でね、三年て。

だってね、ワンピースだってね、あんなに強くなってシャボンディ諸島で再開するまで二年しか経ってない。あのよわよわだったウソップ君さえムキムキなわけです。
3×3EYESの第1部から第2部の間の時間もね、三年くらいだったんじゃないかしら。つまり、三年あればトウチャオー!とか言っちゃうのです。

まあ、何が言いたいかと思えば、三年の弛まぬ努力研鑽の結果、僕のセンスも筆力も、相当に成長しているだろう、と、いうことです。

でね、これはあんまり自信ないんだけど、この間、帰りの電車で、すごく面白いことを思いついたんです。最近話題な、るろ剣の和月先生のニュースを見ていた時に。

や、本当に自信ないんだけどね、もしかしたらすごく面白いかもしれないから、ちょっと書いてみます。いわば、僕の三年の集大成。







ロリエ「そっちのロリじゃねえし」










なんつってね!みんな知ってる〜、っつってね!

以上です。なんつーか、我ながら、酷い。おまけに、2ちゃんねるあたりで既に出てそうな気もします。

つまり僕がみなさんに申し上げたかったのは、人間ってのは三年ぽっちじゃ変わらない、ということなのです。しかし僕は、三年間、何をしてきたのか。三年寝太郎の方がまだ成長してたんじゃないかしら。いや、恥を撒き散らさない分、寝太郎の方がずっとマシかもしんない。

今日は、ロンジンの復刻版ウィームス。

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ちょ、今朝のニュースで言ってたんだけどね、賢人会議って何?超カッコ良い。七賢人とかいるんですかね。どうやったら僕も選ばれるんだろう。

ところで、最近気付いたんですけど、上着を着る季節は、小振りな時計が良いんじゃないでしょうか。34ミリとか、すげーちっちゃい奴も、アリだと思うんです。

例えば、今日はオメガのシーマスターポラリス。

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上着に隠れるサイズだと、バブルっぽい金色が使われているコンビの時計も分かってやってる感がでるんじゃなかろうかと。

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例えば、昨日の夕方は、良く分からないgialloという時計。

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薄い奴じゃないと袖口にダメージを与えるのは変わりませんが、小さいから損害を抑えられるのです。

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みなさん、時計ケース、何使ってます?僕はホラ、眺めてフムフム悦に入ったりしたいのでね、ガラス張りは基本。そして、リビングに置いても違和感のない、見た目そこそこ高級感も欲しい。まあ、他人を家に呼んだことなんかないんですけどね!何より、安いものが良い。

で、コレ使っていました。ビッグカメラで6000円くらいで買った記憶がある。アマゾンは安いすなあ。もっと安い出品者もいると。情弱、情弱ゥ!

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ただ、コレ安いだけあって蓋を開け閉めする金具がグラつくんです。もはやグラブルと言っても過言ではない。

ウチにはこの箱が6個あり、6個ともグラグラグラグラしてるからね、きっとそういう仕様なんでしょう。

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だから、僕はいっつも優しく開け閉めしていた。そぉーっとタッチ。僕がアダム徳永だったら、アダムタッチと呼ばれていたことでしょう。僕が松潤だったら、エリエールタッチと呼ばれていたことでしょう。

が、ウチのヨメサンはバチーン開けるわけです。蓋に指先を掛けると、ピッと上に跳ね上げる。その勢いで蓋はグワーンと。ホントやめて欲しい。

結果、こうです。

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なんか壊れちゃったんだけど〜、とか言ってる。強くなりすぎて手加減が分からなくなった人みたいになってる。超サイヤ人にも弱点があったか……、ってやつ。ホントやめて欲しい。

今日は、ラコのクオーツ。ドイツの技術は世界一ィ、で有名なドイツ製。

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