haochiのこそっと腕時計ブログ

腕時計、その他(スタバご当地マグ、ビールのラベル、など)収集癖のある30代中盤会社員です。腕時計、ヨメサンにばれないように、こっそりと。

機械式・クオーツ、現行品・ビンテージ、アナログ・デジタル・デジアナ、なんでもありの素人が、ヨメサンにばれない範囲でこそこそ細々書いています。
と言いながらも、そろそろ気づいちゃった方もいらっしゃるのではないでしょうか。コレ、本当に腕時計ブログかしら?って。そうなのです。コレは腕時計ブログの皮を被った別ななにかなのです。

2020年07月

ダブル・リスティングにチャレンジ中です。が、早速、壁にぶちあたってしまいました。まったく、自分の見通しの甘さが、嫌になるぜ…!

端的に言うと、リストショットの写真めっちゃ撮りにくい。皆さん、知ってました?わたくしは昨日、コメント欄で指摘いただいて初めて気が付きました。

ここで僕から、みなさんに質問です。


両腕に腕時計を装着して並べて写真を撮りたいです。そしたら手が使えなくなるんだけど、どうやってカメラのシャッター押したらいいの?

知恵袋に投稿された頭の悪い質問みたいになってしまった。

で、僕の辿り着いた答えがこちら。

文章で説明すると長くなるのでね、お忙しいみなさんの時間を割かせるわけにはいかない。そこで、わかりやすく絵にしました。

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こう。念のため、寝坊して食パンを口に咥えた状態で手枷を嵌められて市中引き回しの刑に処される罪人、ではありません。

そうです。両腕に着けた腕時計を同時に写真に収める唯一の方法は、iPhoneを顎で挟んでベロでシャッター押す、なのであります。桃白白がその辺の人のこめかみにベロを打ち込んで殺してたのはご記憶に新しいと思います。あれです。

嘘です。正しくは、iPhoneカメラのタイマーをセット、しかるのちに顎で挟む、です。なぜ嘘をついてしまったのか。反省しています。

とにかく、両腕の写真を撮ろうとすると、どうしたって顎は使わないといけない。そして、顎でグッと挟むと自動的に口がパカンと開いて自動的にバカみたいな顔になります。

世の中のダブル・リスティンガーたちはこんなバカみたいな顔をしながら澄ました写真をインスタグラムに投稿していたのね。。クゥ〜

なお、ダブル・リスティンガーとはそのまま、ダブル・リスティングする人、の意味です。リスティンガー……。カッコ良い響きですなあ。エッティンガーみたい。

ということで、今日は、僕がバカみたいな顔をして撮ったダブル・リスティング写真です。

(1) ブライトリング エアロスペース E56060 × Apple Watch4。

こう。カメラに映っているのかが見えないので、写真映りだとか構図だとかなんだか、気にする余裕はありませんでした。

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それぞれの腕時計、単独ではこう。

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一切のオーラがありません。冴えないなあ!決して薄暗いエレベーターで撮ったからではないはず。

それが2つ合わせると、ドーン。

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両手に手枷を嵌められてこれから市中引き回しに遭う罪人のように見えたとしたら、それは僕の服装に非がある。上下冴えない色のスウェットを着ている僕のせいだ!ダブル・リスティングのせいじゃありません。

顎に挟んだiPhoneに全神経を集中させているため、心なしか内股になっちゃうことも分かりました。

(2) シチズン クラブラメール コスモサイン × Apple Watch4

続いては、こちら。

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カンフーポーズではありません。

Apple Watch4は、まだ文字盤が常時点灯式ではない。なので、カメラのタイマーを押して、iPhoneを顎に挟んで、構えて、とやっていたら画面が暗くなってしまう。慌てて右腕を振ると、顎のカメラがずるりと動く。

どうですか。躍動感が伝わってくるようでしょう。

それぞれ単独の様子。

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Apple Watchの画面は写真に撮るとなんかピカピカしちゃいますね。

で、2つを合体させると、こうなるわけです。

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今日試したのはこの2つの組み合わせだけ。

合う合わないの前に、写真が撮りづらくて疲れました。あと、iPhoneを顎に挟むとバカみたいな顔になるので、周りの目も心配。

ちなみに、今日の2本はクオーツ且つ薄型、それぞれチタンと革ベルトだからかなり軽い。むしろApple Watch4より軽く、左右で重さの差が気になりました。

左腕片方だけの方がよっぽどバランス悪いはずなのに、両腕に着けると急に気になりだしたから不思議です。

現時点で結論を出すのは時期尚早。また明日以降続きやります。

今日申し上げることができるのは、ひとつだけです。ダブル・リスティングに当たっては、スマートウォッチとの重量バランスを考慮しなければならない。



スマートウォッチと普通の腕時計を一度に両方着けちゃう行為こと、ダブル・リスティング

わたくし、この数日、寝ても覚めてもダブル・リスティングのことを考えている。ダブル・リスティング・シンキングなわけです。

んで、ふと思ったんです。ダブル・リスティングにおいて、右腕と左腕に装着する腕時計はどんな組み合わせでも良いのか?、と。いや、そんなわけない!

例えるならば、寿司と白ワインのような。肉と赤ワインのような。そんな、ピタッとはまる組み合わせがあるはず。

ここで、皆さんに問題です。そういうピタッと感をどう表現する言葉はなんでしょうか?不在が続く芸能界グルメ王の座を狙うみなさんならもうお分かりですね。そう、マリアージュです。

ということで、わたくし、ヨメさんのApple Watchを使って、ダブル・リスティングマリアージュを探しているところなんであります。
いわばダブル・リスティングテイスティングです。イングイング。

とりあえず、以下の5本で試してみましたのでね、現時点での研究成果を中間報告として共有させていただきます。
 
今日は、僕なりにそれなりに合うと想像して選んだラインナップと、その選定理由。試してみた写真と感想は明日以降に投稿させていただきます(引っ張るみたいですいません)。

0. 前提

使用するApple Watchは、4のケース径が40mmのもの。色はローズゴールド(以下のやつです↓)。

ベルトはApple純正のゴールドメッシュで、これは変更しない。ベルトまで変えだしたらめちゃ大変だから。

文字盤については、Apple Watchにデフォルトで入っているものに変更可能とします。


1. 候補①ブライトリング エアロスペース


(選定理由)

個人的に、クオーツのデジタル時計って、もっともスマートウォッチと競合するポジションにあると思います。

むしろ、スマートウォッチはクオーツ時計の進化先、クオーツ時計の上位互換といった印象すらある。

だから、片方の腕にスマートウォッチを着けた上で、敢えてクオーツ時計を着用するというのは、それなりの理由がなくてはいけない。

僕はその理由がデザインであると思うわけです。

エアロスペースはクオーツが台頭し始めて間もない1980年代に生まれたもの。当時は最先端の未来ウォッチだったと想像します。
その後マイナーチェンジを繰り返しながらも2020年の現在もブライトリングを代表するラインナップの一角を占めている。息の長さは完成された普遍的なデザインに裏付けられているのでしょう。

特に僕の手持ちのコレなんかはバーインデックスのみ。潔くシンプルでミニマルなデザインは、Apple Watchとも親和性が高いと判断しました。

チタン製が故に軽く、重量面でもApple Watchとバランスが良いはず。



2. 候補② レビュートーメン レビュースポーツ30s


(選定理由)

機械式が好き。これで、ダブル・リスティングする説明の大半は片付いてしまうんですけどね、それだけじゃない。もう一捻り加えたい。

スマートウォッチを片方の腕に着けたとしたら、もう片方にはまったく異なる方向性のものが欲しい。そうです、アンティークウォッチです。
そうなのじゃ…その者、歴史と未来を一度にその両腕に抱えていたのじゃ……。うーん、ほれぼれします。なぜ老師的口調なのか。

アンティークと呼べるほどの時計は僕の手元にはないんですが、こちらはレビュートーメンが1930年代のデザインを復刻したもの。雰囲気は抜群です。


3. 候補③ノモス クラブキャンパス38


(選定理由)

こちらは打って変わって現代的なデザインの機械式時計。

バウハウスの流れを汲むミニマルなデザインはApple Watchに通ずるものがありますよね。遠い昔に別れた2人が再会したかのような組み合わせ。韓国ドラマのようだ。僕は、自分がこんなにロマンチストであっただなんて知らなかったぜ…!

加えて、ノモスのクラブキャンパスはバイリンガルダイヤル。Apple Watchもそれに合わせて文字盤をカリフォルニアにしたら左右で一層の統一感が。僕としてはこれが最も合うんじゃないかと睨んでいます。



4. 候補④ポールスミス 銀製の時計


(選定理由)

ここまでは、共通項を見出して、相乗効果を狙ってきました。たしかにそれもマリアージュ。

ただ、忘れてはいけない。単体で完璧なものなんて存在しない。僕らは互いに足りないところを補い合う。それがヒトであっても、プロダクトであっても。そこにマリアージュがあるんでしょうが!

こちらは、Apple Watchには無いケース素材、腕時計の装飾品としての面を強調した銀時計。

且つ、両腕に着ける以上、できるだけケース径が小さいものにして単体での主張を抑えているのは吉でしょう。
実は密かに自信があります。どうだ!


5. 候補⑤ シチズン クラブラメール コスモサイン 


(選定理由)

ここまでああでもないこうでもないと、むにゃむにゃ申し上げました。が、理由なんか要りますか?

スマートウォッチの方はある意味必要に迫られているから着用する。これはしょうがない。だから、もう片方の腕には好きなものを着けたいじゃない!それでいいじゃない!で、僕は問いたい。マリアージュ、そこに理由はあるのかい?、と。

ということで、5つ目はシチズンさんのコスモサイン 。
Apple Watchであっても、さすがに回転式精密星座盤は付いてないでしょ。あ、でも地球儀の文字盤はあるし、検索したら星座の位置も一発で教えてくれるんでしょう。回転式精密星座盤よりも正確に。でもね、僕は言いたい。だから何?、と。
シチズンコスモサインは飛び切りカッコ良いのでね、きっとダブル・リスティングでもカッコ良いとこ見せてくれると思うのです。



ということで、以上の5本を選びました。

恐縮ながら、今日は選定理由までで失礼します。着けてみてどうだったか、結果は明日以降にまとめます。


色んなところで報道されてますけど、シチズンのムーブメントや腕時計の製造と組立をするシチズン時計マニュファクチャリングが希望退職を募集だそうです。

クオーツムーブメントの外販が伸び悩んでいるのだそう。

そういえば、フォッシルのファッションウォッチはスマートウォッチと競合するので影響を受けている、という話はありましたもんね。
シチズンさんの外販用クオーツムーブメントを載せた製品と言えばポールスミスあたりが思い浮かびますので、その辺はフォッシル同様にスマートウォッチに食われてしまってるということでしょうか。ありえる。

なお、時計事業の内、どのくらいの割合がムーブメント外販なのかは公表されていないのでわかりませんが、全体の売上推移は以下。
しかし、時計事業はシチズンさんの売上の半分くらいしか無かったんですね。

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今回の発表ではコロナの影響を前面に出しているけれど、もともと外販ムーブメントを絞っていく方針だったみたい。

今更ながら、2020年3月期の決算発表をざっと見てみました。


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出典:https://www.citizen.co.jp/files/FY19_4QP.pdf

2020年3月期決算において、「ムーブメントに依存しないシチズンブランドを核とした収益拡大」を掲げておられる。
次のページには、機械式ムーブメントの需要は取り込みたいと書いてあるのがよく分からないんですが、外販ムーブメントはクオーツから機械式ムーブメントにシフトしていきたいということか。

で、外販ムーブメントは「さらなる合理化によるコスト削減」し、自社製造はブランド価値を高めて販売単価アップを追求する、というのが方針なのかと想像しました。

うーん、できればもうちょっとワクワク感が欲しい。

生意気申し上げて恐縮ですが、わたくし、いちおうシチズンさんの端株を持っているのでね、提案させていただきます。

例えば、スマートウォッチとの共存を前提に、スマートウォッチとのダブル・リスティング専用の時計なんていかがでしょうか?

ダブル・リスティング前提であれば、例えばデイデイトを始めとした実用的な機能は一切取っ払ってしまっても良いはず。
大事なのは、スマートウォッチと左右の腕に着けた際に重量的に釣り合いが取れること、左右の腕どちらに着けてストレスにならないこと、スマートウォッチに馴染むデザインや素材、あたりだと思うんですよね。期待しています。

今日は、シチズンのプロマスター。

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時計ランキング

昨日申し上げた「ダブル・リスティング」(腕時計を左右両腕に装着する行為)、HODINKEEジャパンさんの以下記事にも、さらっと触れられていました。


なお、記事の主題はダブル・リスティングの賛否ではなく、Apple Watchが腕時計業界に与えた影響の考察。同価格帯のクオーツ時計への影響はあり、フォッシルさんはガツンとやられてるそうです。さもありなん。

是非、ダブル・リスティングについても取り上げていただきたいところです。

とは言いながら、スマートウォッチやスマートバンドはあくまで過渡期のプロダクトであり、いずれウェアラブルデバイスは皮膚下への埋め込み式になると予想します。よって、ダブル・リスティングだー、スマートウォッチが腕時計業界を破壊するかもー、とか心配する必要はあんまりないように思いますね。

今日は、ミドーのワールドタイマー。

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Googleの検索バーに、「腕時計」「両腕」と入れます。

すると、予測検索ワード(と言うのか知りませんが)として、まっさきに「腕時計 両腕 ダサい」と表示されます。みなさん、ひどいよ!

まあ、かくいうわたくしも、両腕に腕時計着けるイコール、ガガミラノ本田氏のイメージしか持ってなかったクチであります。

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正直、こんなん本田氏だから許されるのであって、両腕に腕時計を着用する一般の方はどうかしてる、的な偏見を持っていました。

両腕スタイルの人が周りにいたら、「お、本田〜?」とか、「おやおや〜ファッショニスタだったのかい〜?」とか、揶揄っちゃいそうだもんね。自らの不明と狭量を恥じるばかりです。

前置きが長くなりました。

こんな話を持ち出したのはね、わたくしが先日スマートバンドを注文したから。今後、両腕スタイルの仲間入りする可能性があるからです。

いや、両腕スタイルだなんて垢抜けない呼び名は、もうやめましょう。

どうやら両腕スタイル、一部の機を見るに敏な方々の間では、「Double Wristing (ダブル・リスティング)」と呼ばれているみたい。んー、ダブル・リスティングとな。カッコ良いじゃないですかあ。僕もそう呼ぼう。

ということで、今日はダブル・リスティングとは何か、そして世界に普及しているのか、をお伝えしたいと思います。


1.ダブル・リスティングとは?

両腕に一本ずつ、乃至片腕に二本以上の腕時計を着用すること。

呼び方自体は昔からあったようですが、最近では以下記事のように、Apple Watchと伝統的なアナログ腕時計を左右の腕に着用することを指しているみたい。

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そして、ダブル・リスティングは、時計とチーズの本場・スイスにおいても市民権を得てきているのだそう。

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スイスのトレンディなバーでの一枚。ひょえ〜トレンディなバーでもダブル・リスティングが流行っているだなんて〜。


2. 本田氏とじゅんいちダビッドソン氏以外に、ダブル・リスティングしてる著名人は?

続いては、世界の流行をリードする著名人の方々の中でのダブル・リスティング普及度合い。

Googleで検索したところ、結構いらっしゃるみたいですよ。

(1) 錦織圭氏

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え、2本も贈呈されたのでしょうか。羨ましい。

(2)マラドーナ氏。有名ですな。

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剽軽なポージングもダブル・リスティングで格上げ。

(3)ビリー・アイリッシュ氏。
同じ記事の中には、ジャスティン・ビーバーもダブル・リスティングしてるとの記述もありました。

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(4) クリス・プラット氏。この方、僕は不勉強で知らないのですが、ニューヨークタイムスの記事になるくらいだから、きっと有名な方なんですよね。

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(5)広田氏

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Apple Watchとのダブル・リスティングなさっている。広田氏の信頼感と言ったらもう。広田氏がやってるんなら間違いないっしょ。

(6)雑誌ENGINEの鈴木編集長

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見るからにおしゃれな方。滲み出る大御所感。なおさら間違いない。

(7)元三井物産の方

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マレーシアだとか色んなところに駐在していた商社マンの方だそう。両腕、且つ片方には腕時計のヘッドを二個組み合わせている。やりおる。

(8)ナダル氏

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前述した錦織氏も然り、テニス業界でもダブル・リスティング流行ってるのかしらん。

(9)ニック・ハイエック氏

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(10)故ニコラス・ハイエック氏

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ハイエック親子は今更ですが、僕がチョロチョロっと検索しただけで、こんな感じで出てくる出てくる。

ね?どうです、ダブル・リスティング。完全に世界を席巻している。


3. インスタグラムにおけるダブル・リスティング事例

もうひとつ、おしゃれの最先端・インスタグラム界隈を見てみましょう。

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こちらも出てくる出てくる。

僕はインスタグラムやってないので検索のやり方も良く分かっていない。が、ハッシュタグ・ダブル・リスティングで出てきた写真に目を奪われました。しかし、1番左上の写真、どうなってるのかしらん。あの白い布はズボンのどこ部分なのか。


4. 反対派の声

もちろん、ダブル・リスティングは賛否両論。

反対派の意見を載せないのは不公平でしょう。以下の記事に、おそらくその筋における権威と思われる方の意見が載っています。

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誌面ディベートらしいので話半分に読んだらいいんでしょうけど、反対派の方、「あなたは機械式時計業界をまた危機に陥れる気なのか?」と、なんだそりゃ的な論を展開しておられる。

かのGQ誌も、ダブル・リスティングはエチケット違反と書いていたらしいですし、まだまだ一般に受け入れられたとは言えないようです。

うーん、セカイを変えるのはかくも難しいということですな。サカイを変えるのとはわけが違う。酒井くらいなら頑張れば僕でも変えられるかもしれないもんね。コラー酒井ー!、とか言って。

ということで、今日はダブル・リスティングについてムニャムニャ述べさせていただきました。長々すいません。

この弱小ブログであってもダブル・リスティングかっこいいカッコいいと言い続ければ、そういうもんかと思う方が増えるかもしれない。

いや、別に増えなくても僕は構わないんです。ただ、僕がダブル・リスティングの仲間入りした際に、「お、ファッショニスタ(笑)〜?」等と心無い言葉をかけないでいただければ。みなさん、よろしくお願いします。

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