昨日は、高校のクラスメイトに送別会をしてもらっていました。

僕が通っていた高校は、市内では進学校的な位置付けだったんです。朝7時前からゼロ時間目が始まり、夕方は8時間目なんて日も。結構忙しいし、文系特別コースだったためクラスメイトも僕を含めて内向的な人達が多かったから、当時、クラスのメンバーで遊んだこともありません。かなり疎遠な関係性のクラスだったなあ、という記憶を持っていました。

んで、昨日、当たり前だけど高校時代の話になって。なんか話が噛み合わないわけです。最初はブルマの話題なんかで盛り上がったんだけどね?僕らは、ブルマが絶滅していくのを目の当たりにした世代なんです。が、みんなで何をしたとか学校で怒られたとかいうのが、僕の記憶と全く一致しない。

だってね、どうも、みなさん、週末になるとクラスの誰かの家で集まって朝までワイワイとか、徹夜でカラオケとか、やっていた、らしい。それ、僕呼ばれてないやつ!ただの一回も呼ばれてない。てか、そんなイベントが催されていたことすら、昨日まで知らなかった。

何より、昨日その話を教えてくれたのが、僕がクラスの中で特に強いシンパシーを感じていた、最近で言うところのいわゆる陰キャ仲間なわけで。裏切者め!
つまり、クラスで疎遠だったのは僕だけだったという事実が、今になって判明してしまったのです。ガーン。

今日は、シャウアーのエディション12。

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