昨日、大学時代の友達と会いました。まあ、みなさん立派に社会人になっていてね、話題も高尚。
仕事の話なんかしちゃってね、与信だのなんだの。で、僕なんかも、つい背伸びしちゃって。事業計画を立てたりする仕事なんや!、ってね、若干、カマしたわけです。
で、そのうちに、フェイスブックの話になって。僕が、フェイスブックにログインできなくなって困っただのなんだの言ってたのです。
そしたら、友達の1人が、どれ貸してみろ、っつって。僕のアイフォンをサッと。で、なんかいじくってて。

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仕事の話なんかしちゃってね、与信だのなんだの。で、僕なんかも、つい背伸びしちゃって。事業計画を立てたりする仕事なんや!、ってね、若干、カマしたわけです。
で、そのうちに、フェイスブックの話になって。僕が、フェイスブックにログインできなくなって困っただのなんだの言ってたのです。
そしたら、友達の1人が、どれ貸してみろ、っつって。僕のアイフォンをサッと。で、なんかいじくってて。
まあ、結論としてはどうにもならんかったんですが、アイフォンのいじりかたにも人それぞれに個性があるんですかね。おもむろにホームボタンを2回押して、開いているアプリケーションをパラパラパラッてやりはじめたんです。そしたら、これが現れました。

会社がどうだの仕事だのなんだの、さんざん偉そうなことを言っていた僕が。いい歳こいて、アイアイイスズ、じゃなかった、3×3EYESを読んでいること、衆目に晒されてしまったというわけです。恥ずかしいことです。
しかし、エッチなサイトとか開いてなくて、本当に良かった。
というわけで今日は、アイフォンを他人に操作させるのは危険、というお話でした。
今日は、ロンジンのヘリテージ1954。


会社がどうだの仕事だのなんだの、さんざん偉そうなことを言っていた僕が。いい歳こいて、アイアイイスズ、じゃなかった、3×3EYESを読んでいること、衆目に晒されてしまったというわけです。恥ずかしいことです。
しかし、エッチなサイトとか開いてなくて、本当に良かった。
というわけで今日は、アイフォンを他人に操作させるのは危険、というお話でした。
今日は、ロンジンのヘリテージ1954。

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