僕の住んでいる街も、ようやくロックダウンが解除されました。ショッピングモールのお店も再開し始めたので、溜まっていた電池切れの時計を時計屋に持って行きました。 

わたくし、高い時計は自分で電池交換しない派。安い時計は自分でイジるんですけどね、高い時計が壊れたら嫌だもんね!なお、高い安いの基準はだいたい5万円くらいです。

今日電池交換してもらったのは以下の2本。

タグホイヤーのフォーミュラ1。

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2008年にANA飛行機の機内販売で購入。価格は確か8万円くらいだったような。マイレージポイントをANAでしか使えないクーポン券に交換してそれで買ったので値段の記憶はあやふやです。
旅行先に着けて行くことが多く、結構雑に扱っていましたが、まだまだ現役。

フォーミュラ1はタグホイヤーのザ・入門モデルだったのが、だいぶ高級化が進みましたよね。


モーリスラクロアのラトラパンテクオーツ。

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2013年にアルゼンチンはブエノスアイレスの骨董品屋で購入。いつのものなのかよくわかりません。文字盤に「F1」と書いてある。おしゃれ。

今日はボームアンドメルシエのリビエラダイバー クオーツ



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これは以前当地の時計屋に持って行ったところ、裏蓋を開ける機械が無いってことで断られました。その時は日本で電池交換してもらいました。

そもそも当地にはボームアンドメルシエの代理店が存在しない。

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