わたくし分かってしまいました。ティファニー風のライトブルーが2022年の腕時計界を席巻することになるんですね。

ところでみなさん、文字盤だけで満足なんですか?そうですよね、もっとこう、たくさんの面積を素敵なブルーにしたいはず。

つまりベルトも青くしたい。「半分青い」というドラマのタイトルがありましたが、どうせなら4分の3くらい青くしたい。そんな時計はないものか…!

ありました。Marvinのマルトン160↓。

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マルトン」は「莫弥頓」って書くんですって。はふぅ…


Marvinさんはいつの間にか中国資本の傘下となり、なかなかパンチの効いた時計を世に出しておられる。

僕も持ってる↓のショッキングピンクとか。

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なんで売れると思ったんだろ。どうかしてるぜ!

それはそうと、同社ホームページに出てくる単語単語が軒並み宝貝っぽくてたまらんのです。

特にこちら、製品説明に、「美味的邂逅…男孩和女孩!」というボーイミーツガール的な言葉が踊っている。かと思えば、「十二指腸迷惑」という最近胃が弱いのよオヨヨ…とおじさん的な言葉も。鳩尾酒!、なんてよっぱらいも言わないでしょ。時計の製品説明とは思えない言葉が飛び交う。

今日はMarvinマルトン160クオーツ


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震えてピントが合わなかった。

我が家のアパートのエレベーターの内部に電気がついていて、下まで覗けました。14階なので、たっかい。こわあ!

随分昔、2ちゃんまとめかなんかで中国のどこかのビルで、エレベーター待ちの列があり、先頭の男性がカゴは到着していないのにエレベーターの扉を無理矢理開けて横にずれると、2番目に並んでいた人は気が付かずにそのまま踏み出して落下する、という動画を見たことがあり、それを思い出しました。



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