今日はアランシルベスタイン アーキテック
毎度時計と関係ないわたくしごとですが、今日子供を連れて公園に連れて行ったところ、突然知らない白人男性に話しかけられました。
「キミ英語喋れる?ドルトムントおれ住んでたことあるよ!」と。パードゥーン?いきなり何の話なんだいブラザー?
すると、明らかにわたしがピンときていない表情を浮かべていたのでしょう。ブラザーは一瞬で白けた顔をして去っていきました。ドルトムント、ドルトムント…。
お前か!
ウチの子供に、学校でサッカーやるから欲しいとねだられて買ったサッカーのユニフォーム。わたくしサッカー界隈には素養がなく、黄色いプーマの服、という認識しか持っていなかった。ゆえにチーム名を言われてもピンときませんでした。ドイツなんだっけ。しかし、ヴェルディ川崎、のヴェルディ部分じゃなくて川崎部分ってことだったんだね。そもそもヴェルディ部分が存在しないのか。うーんドルトムント。全て遠き理想郷、ドルトムント。かっこよく言ってしまった。
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