わたくしごとながら、相変わらずコロナの影響で家にこもる日々を送っています。いまさらですが、Amazonプライムビデオがあって本当に良かった。

ただ、海外居住者ゆえに、プライム対象のビデオであっても無料で視聴することができない。有料でのレンタルになっちゃう。

まあそれでも、楽天やDMMあたりはレンタルすら国外からは利用できないのでね、有料だろうがなんだろうがレンタルさせていただけるだけAmazonさんはありがたい。

僕が海外居住者にとってメリット皆無なプライム会員の年会費を払い続けているのもAmazon様に対する僕なりの感謝の気持ち。ありがたやありがたやー。

それはそうと先日、本ブログのAmazonアフィリエイト申請が却下されました。Amazonさんの売上げに貢献しているのに。プライム会員には審査が甘くなるという噂は嘘だったのね…!Amazonさんたら、シビア〜。


おっと、映画「CATS」を観たよ、という話がしたかったんでした。

キャッツ (字幕版)
キャッツ (字幕版)
フランチェスカ・ヘイワード
2020-04-20



猫の扮装をした人たちが気持ち悪い、ミュージカルだったら我慢できるんだけど映画だと超気持ち悪い、などなど辛口レビューが多数。ああいうの読むと、レンタルすべきかどうか悩みますよね。が、結構面白かった。


女性の全身タイツってのはいやらしい感じなんだけど、顔の猫ヒゲで相殺されちゃって、どう感じたらいいのかのっけから脳が混乱しました。
ふと思い出したのが、批判殺到で放送中止になったと噂のTVアニメ「異種族レビューアーズ」。あれが実写化したらこんな感じなんじゃないかな、これだったら放送中止にはならないだろうなあ、問題は絵柄か、と思索に耽ってしまった。

それから、準主役的な灰色のキャットと手品キャットがウエンツ瑛士と小池徹平に見えて仕方がなかった(↓丸で囲んだキャラクター)。そうだ、僕はCATにWaTを観たんだ。

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写真で見るとそんなでもないですな。でも映画観ている間はホントにそう思ったんだよ!WaTとCATを言いたいだけのおじさんではないんよ。

そして、異種族レビュアーズのことを考えたりグーグルでウエンツを検索しながら見ていたため、ストーリーをさっぱり理解できなかった。なんであのボロボロの猫が勝ったの?

今日はレビュートーメンのレビュースポーツ30s

xiaomi miband 6とのダブルリスティング。

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ヴィンテージな腕時計と近未来感溢れるスマートウォッチの組み合わせ、僕は良いと思いますよ。流行るね。